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リハピス方針発表会

「RAPORUラポル」とは

人との関わりのなかで最も大事なこと、それは信頼関係の形成(ラポール)です。
心が通い合い、どんなことでも打ち明けられる関係を「RAPORUラポル」は目指します。

「RAPORUラポル」の特徴

 リハビリの国家資格を持つ理学療法士・看護師が在籍する「リハビリ+看護」に特化した訪問看護ステーションです。
病気や障害を持った人が住み慣れた地域やご家庭で、その人らしく生活を送れるよう、理学療法士・看護師が生活の場へ訪問し、リハビリテーション・看護ケアを提供し、自立への援助を促し、在宅生活を支援するサービスを提供します。


「訪問リハビリ」の特色

自宅で生活する力を維持・向上していくためには、現在の能力を普段の生活で使い続けていくことが重要となります。
身の回りの動作の自立、買い物などの外出や趣味活動の社会参加、ご家族への介助・リハビリの方法、住宅改修や福祉用具のアドバイス等をリハビリの専門家である理学療法士がさせていただきます。


「訪問看護」の特色

健康管理(バイタルチェックや内服管理、栄養管理や食事指導など)や在宅療養全般に関すること(入浴などの清潔保持、排泄のコントロール等)を看護師がご自宅でサポートします。

また、主治医の指示があれば、点滴・褥瘡の処置など医療処置も行うことができます。


令和元年度リハピス方針発表会

代表 あいさつ

株式会社 リハピス 代表取締役 理学療法士 富村 義隆

理学療法士として13年程医療現場にて勤務をしました。慢性期リハ、回復期リハ、外来リハに勤務しました。これから退院後の生活を支えるリハビリをと考えていました。次世代型のデイサービス事業を私達のような小さな力ではあるけども世の中を幸せにすることができればと思い、これから必要とされると思われる施設を創造、具現化することを決意しました。「リハビリ特化型」の看板を掲げる以上、リハビリテーションに精通する資格者(理学療法士)を配置することで、サービスの質を落とさないことが信念です。
そしてその方の「人」「個性」を把握し、真のリハビリテーションサービスを提供します。



山口新聞のコラム「東流西流」に執筆いたしました。

・2018年 9月 3日(月)掲載  「加齢を憧れに」

・2018年 9月17日(月)掲載  「男性脳と女性脳」

・2018年 9月24日(月)掲載  「下関海響マラソン」

・2018年10月 1日(月)掲載  「目標ある生活」

・2018年10月 8日(月)掲載  「未来ある子供たち」

・2018年10月15日(月)掲載  「笑顔は伝播」

・2018年10月22日(月)掲載  「健康とつながる一歩」

・2018年10月29日(月)掲載  「子供心と挑戦」